こんにちは、ヴォーカルの角田です。
2019年1本目の投稿です。
遅ればせながら、明けましておめでとうございます!
今年もQuarry麺の活動へのサポート、宜しくお願い致します。
さて、発表されましたね!
55時間の未公開映像と140時間の未公開音源を使って制作される、映画「Let It Be」新作!
リリース時期は明らかになっていませんが、興行収入などを考えると今秋以降になるのかな?
新作公開後には、既発の(現在公式なソフトの販売はなし)映画「Let It Be」も修復版リリースとのこと。これは大ニュース。こちらはオリジナルからちょうど50周年の2020年5月頃公開かな?
去年のポールのほのめかし、やっぱ本当だったんですね。
1月最後にビッグニュースが報じられたところで、Quarry麺の今年の活動予定です。
まずは、定期ライブのVol.7が決定しています。
日時は3月31日(日)、場所はもちろんロビンズネスト。
ゲストグループなど詳細も決まっていますが、その辺はフライヤーなど上がってきた時点で追ってお知らせいたします。
その次のライブは暫定ですが、4月27日の予定。こちらは詳細確認中です。
厳しい弘前の冬にあっては、活動が萎縮気味になってしまうスロースタートのQuarry麺ですが、定期ライブのVol.7を皮切りに今年も精力的に活動していきます。
今年もライブに足をお運びくださいませ!宜しくお願いします!
では、ブログをご覧下さっている方に「Julia」の弾き語りを。お楽しみください!